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プレスリリース

台風26号発生に関しての当大会の安全対策について
11月には珍しく、台風26号が発生しています。 大会中止などに関して、当大会の安全対策基準をお知らせします。 また、中止などの連絡については、HP上でお知らせいたします。 <中止に関して> 大阪府のみならず京都府・滋賀県・奈良県の天候を十分考慮とする。 大会前日(11月3日(土))午前7時および大会当日(11月4日(日))午前6時の段階で開催について協議が必要となった場合、実行委員長、副委員長、事務局長において会議を開催する。 また、台風等が予想される場合等は工作物設置前に中止判断をすることもあるので、必要に応じて会議を開催し、工作物の設置中止を判断する。工作物設置後においても、撤去が必要と判断した場合は、同様に対応する。 気象情報の収集方法については下記のとおり  ・気象庁ホームページ(http://www.jma.go.jp/jma/index.html)  ・XバンドMPレーダーによる雨量情報(http://www.river.go.jp/xbandradar/)  ・川の情報防災情報による雨量・水位情報(http://www.river.go.jp/)  ・現地会場の情報 河川使用中止基準は下記のとおり  ・大雨により河川敷が水没して使用できないと予測できる場合。  ・雷雨、その他荒天により大会当日において警報発令が予測できる場合  ・河川管理者から使用中止の指示があった場合 中止決定後の設置物の撤去について  ・中止決定後、河川敷内の設置物は速やかに撤去し河川敷外へ移動する。(約2時間以内に撤去移動する)
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